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アプシェでMRをスタートする

アプシェのMRになる3つのメリット

  • MR認定を取得しプロフェッショナルMRを目指せる
  • 独自の教育・サポート体制によりMRとしての価値を高めることができる
  • 成長企業のため、さまざまなキャリアプランの選択ができる

異業種からプロフェッショナルMRを目指そう

応募 イメージ

MRは、医薬品の情報提供、収集を行う医療現場を支える一人です。健康を願い、痛みや苦しみを抱える患者様を救おうと日々戦っている医師や薬剤師の方たちに"薬"を通じてサポートしていく、それがMRです。

なぜ、未経験のMRが必要とされているのか、MRになるには何を学べばいいのか、そういった疑問や不安をお持ちの方はぜひアプシェに応募してください。

きっとその答えがみつかり、あなたのキャリアの新しい第一歩が始まることでしょう。

MRとして入社後のスケジュール

入社後、すぐにMRとして活動を行うわけではありません。MRになるための基礎的な知識や倫理、薬剤の知識などを学び、MR認定試験を受けるために必要な導入教育を約2ヶ月間受講することから、あなたのMRとしての第一歩が始まります。

MRとして入社後のスケジュール

MRとは

医薬情報担当者は、MR(Medical Representatives)と呼ばれ製薬企業の営業部門に所属しています。

医療機関を訪問することにより、自社の医療用医薬品を中心とした医薬情報(医薬品およびその関連情報)を医療関係者(医師、歯科医師、薬剤師、看護師など)に提供し、医薬品の適正な使用と普及を図ること、そして使用された医薬品の有効性情報(効き目や効果的な使い方)や安全性情報(副作用など)を医療の現場から収集して企業に報告すること、そして医療現場から得られた情報を正しい形で医療関係者にフィードバック(伝達)することなどを主な業務としています。(財団法人医薬情報担当者教育センター)

現役MR体験談

体験談1 前職の営業経験を活かし、日々MRとしての成長を実感

現在2つ目のプロジェクトで、基幹病院を担当。
各社精鋭のMRがひしめく中、毎日充実した日々を送っています。前職の広告代理店での営業は、コミュニケーション重視型でしたが、MRになり、学術スキルと誠実なプレゼンテーションスキルを学ぶことができました。少々苦手な日々の勉強が必要で、つらいこともありますが、コントラクトならではの様々な領域に携わることができ、医療に貢献しているという実感を肌で感じています。 アプシェでは、ちょっとした悩みも親身になって聞いてくれるプロジェクトマネージャーや、本社スタッフがいますので常にアプシェというホームグランドを感じられる点が大きいと思います。

1日のスケジュール例
体験談2 様々な企業のプロジェクトが体験できるのでMR活動をしながらMRとして成長できます。

入社後の研修ではMRに必要なコミュニケーション、プレゼンテーションのスキルを学ぶことができます。
得意先の医療施設で説明会を行う機会も多く、研修で学んだことが確実に現場で活かせています。
プロジェクトマネージャーは私にとって頼れる存在で、現場でのモチベーションを維持できるよう、時には楽しく時には厳しく、我々MRを指導してくれます。
現在2つ目のプロジェクトでMR活動に従事していますが、同じMRという仕事でも活動方法や知識の吸収方法等企業によって違う点がわかり、良い所を吸収できるのもコントラクトMRのメリットかな、と感じています。

1日のスケジュール例

MR認定試験とは

製薬企業、CSO、または財団法人医薬情報担当者教育センター認定の施設にて規定の導入教育を受講することによりMR認定受験資格が得られます。

試験科目(3科目)
医薬品情報 疾病と治療 医薬概論
試験実施日 :
毎年12月第2日曜日
平均合格率 :
新規受験者 80 - 90%

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これからMRを目指す方

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アプシェのMRについて

当社は製薬企業様の戦略実行のパートナーとして、業績拡大につながるCSOサービスを提供しております。
製薬企業様のニーズに応じて、様々なステージで活躍してきたMR経験者や、営業スキルを有する未経験のMR転職希望者を採用しており、ベストプラクティスを実現できるMRが、成果の最大化を目指します。

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